
人と自分を区別する個性。これがなければ他とおなじ、凡庸になってしまう。だが凡庸が悪いというわけではない。ただ、目立つということを考慮した場合に特になにも自分を表現する方法がなければ埋もれてしまう。目に止まり、人から興味をもってもらえればたくさんのコミニケーションが生まれる。でもやはり目当ては一人だが、3つの選択肢から選ぶよりも百の選択肢から選ぶほうが幅が広がり、また自分の希望により近付く人が見つけれる。百人とは夢のような数字でなく複数登録した場合、これは可能になってくる。もしプロフで成功が得られれば千も夢ではないかもしれない。だがそこまで広げて自分が対応できるかといえば、ちょっと疑問なので自分の対応スキル、キャパシティにあった調節もまた必要である。
接客を仕事などでやっている人だとこういう対応スキルは高いので出会いを広く持てるかもしれない。しかし神経質な人だと気を遣いすぎて疲れてしまうのでこれは範囲を狭めたほうがいい。そうなると登録サイトは複数をやめて大きいもの一つなどという攻略練りが必要になってくるだろう。それかアットホームな小規模サイトに絞って登録してみるか。たくさん人が来てくれて書き込みやらメールやらあればやりがいもあるが対応が薄くなるといい人も逃してしまう可能性がある。自分の元へきてくれる人を一人一人、ある程度の見極めをするためにはコントロールが自分には必要ではないかと考えた。
そういう自分はやや神経質へと分類される性質だと思うのでドーッと雪崩のごとくにメールが来るのも困りものだ。毎日メールチェックで時間がとられて家でもストレスを溜めかねない。出会いはあるが、ただメールに対応するだけの出会い系ライフというのも辛い。実際、ちゃんと対応しないと次がないのではないか?出会い系のファーストメールというものは重要だと体験記にもあったので、これはちゃんと考えて挑まねばならない。このファーストコンタクトは出会いの貴重な機会なのでなんとか抑えていきたい。
☆自己アピールの重要性☆
・自己アピール、自分のいいところって?
・最良の自己アピール掲示板などツール活用
・自己アピールの成功
・ファーストメール