
プロフは後で修正可能だし、そう最初から意気込む必要はないのかもしれない。しかし挫けやすい自分の性格を思うとスタートダッシュにかけてみるほうがいいかもしれない。そんな感じでプロフ文章を考える。しかしなにせ若葉マークな自分、周囲があまりみえていない状況よりは、やはり知っている人のアドバイスなどをみたほうがいいと思う。そこで自己アピールのアドバイス的なことが書いてあるサイトへといってみた。
結構、あっ!と思うこともある。枠内にキッチリ詰め込むなだとか…確かに自分がみてて「この人神経質そう」とか思う。細かいところにまで神経が行くとよい方向へ向けれるといいが、あれこれとマイナスに取られる危険性がある自己プロフ文章は避けたほうがいい。サイトによっては掲示板を設けているところもあるので、それも活用ができる。よく「自分ならどういうアピールに目が止まるか」だが、その視点で考えるとやはり姿勢を盛り込むことだろうか。遊びで登録ではなくある程度、出会いの一つの形として真面目に捉えているということをさりげなく匂わすということ?
それと相手への希望をやたら盛り込むのもマイナスだろうか。こういう感じで、という項目があまり続くと自分としては敬遠したくなる。相手に理想を多く求めるという人に見えてしまう。それも疲れてしまうんじゃないだろうか。しかし結婚相手を探しているという事を強調したいなら必須条件などは盛り込んだほうがいいかも。そのほうがこちらも把握しやすい。そんな風に目的にあわせて練っていくとある程度浮かんでくる形があるので、それを文章にしていけばいい。
ウザイ、と取られる長さも避け過剰にいい風に見せるという意識もはらい、目的に合った相手を引き寄せる文章を考える。そうなるとやはり、肩の力を抜いての自己紹介文に落ち着いていくという方向性になる。さりげなく希望も盛り込みつつ、自己アピールを完成させればそれが出会いのスタートだ。
☆自己アピールの重要性☆
・自己アピール、自分のいいところって?
・自己アピールの成功
・広がる出会いと選択肢
・ファーストメール